自分のすきなカラーに癒される

私は小さい頃から水色が好きです。色彩心理学の本でも、水色が自分を表す色だということを知りました。
お母さんが買ってくれる洋服や靴の色はピンク色や赤色が多かったのですが、私がいつも綺麗だなって感じていた色は水色でした。
大人になって自分が好きな色のものを買えるようになってからは、洋服は水色が入っているものがたくさんあります。気持ちが落ち着くのもありますが、私はピンク系よりブルー系が似合う顔立ちだったのもあります。

 

アクセサリーもアクアマリンやブルートパーズのような水色を集めていました。
あまりにも水色の服ばかりになってしまい、たまにピンクの服を買いましたがあまり着ることはありません。

 

 

何十年も水色のものばかりに囲まれて過ごしていると他の色を買う勇気がなくなってしまいます。自分には水色が1番似合うと思っているので水色の服じゃないと落ち着かないというか、水色だと自信が持てます。
ブルー系の色は精神を落ち着かせたり、自信を持つ効果があるそうです。
自分にも他人にも良い印象を与える色だと思うのでこれからも水色やブルー系の色で生活していきたいと思います。